フェア出展団体紹介 開始します
漁業就業支援フェア2023に出展される団体のご紹介を、「漁業就業支援フェア2023出展団体情報及びお知らせ」にて開始します。

明日6/29から、第一弾として7/8(土) 福岡会場 に出展予定の団体から掲載していきます。
※掲載の要望があった団体のみの掲載となります。
※東京会場、大阪会場に出展予定の団体は随時掲載します。
フェアにご来場予定の皆様、ぜひ当日までに出展団体紹介をご覧いただき、気になる団体の情報を仕入れてください。そして当日、直接お話しをして質問などがあればどんどんぶつけていただきたいと思います。
▼▼▼ 福岡会場出展団体一覧(PDF)はこちら ▼▼▼

父の日なので…
父の日なのでこの機会に個人的なことで恐縮ですが…私の父の話をさせていただきます。
私馬上敦子の父(吉岡嶺ニ)は海や船が好きで若い頃の夢は捕鯨船の砲手になりたかったそう。
大型船に乗船するための資格を取得するために商船大学への進学を目指しましたが、当時は矯正視力が認められず受験資格の中にある一定以上の視力が満たされず諦めたそうです。
船舶職員法は昭和45年に改正さ れ,「裸眼視力が両眼共にO.1以上かつ 矯正視力が0.6以上」と定めらたようです。
安全面を考えると致し方ないことではありますが、当時は私の父と同じように視力で夢を諦めざるを得ない方が多くいたのかもしれません。
父は大学卒業後、ごく普通のサラリーマンとなり結婚し、兄姉私と犬1匹で父が小学生の頃から住んでいた鎌倉市の端っこ「腰越」と言う町に暮らしていました。
腰越は小さな漁村で夏は海水浴客で賑わいます。
シラスが有名で、私の同級生にも漁師になったお友達がいます。
父は社会人になってから高校の同級生とヨットを買い、家から歩いて行ける江の島ヨットハーバーに置いていました。
私が幼い頃には週末に何家族かが集まり順番にヨットに乗ったものです。
途中船酔いすると「海に飛び込め!」と浮き輪をつけて船から海に飛び込みました。深い海で鮫が来たらどうしようと怯えつつも楽しかった思い出です。
父は39歳の時(1979年)、もっとひとりで気軽に楽しめるようにとカヌーを始めました。
まだまだその頃は一般的に土曜日も仕事。休みを取りずらい世の中でしたが、
そんな中、ひとりカヌーで腰越海岸から漕ぎ出しました。
週末を利用して、カヌーで行けるところまで行き一度電車で帰ってきて、次の週末またその場所まで電車で行き、行けるところまで行く。
時代は変わり週休2日になってからは、金曜日の夜、カヌーとテントを担ぎ夜行列車で前の航海の到着地点の港まで行き、近くの安全な場所を見つけてキャンプし、朝早くカヌーで出港、入れる港を見つけてそこでテントを張り朝になると出港…そんな旅を重ね、たどり着いた最初の目標は京都。
ここを一区切りに本を出版しました。
次は鎌倉から青森、その次は…
と最終的に23年かけて日本一周(本州、九州、四国、北海道、沖縄本島の五大島9,600㎞周航)を果たしました。その時の航海記を8冊の本にまとめています。





時には、漁師さんの家でご飯を食べさせてもらったり、泊めてもらったり、急な悪天候で助けてもらったり…
安全な航路や入港できる港を教えていただいたり、車で送迎してもらったり。
家族へのお土産にと伊勢エビをもらって帰ってきたこともありました。
北海道では鮭の定置網に引っかかり転覆したり、カヌーが趣味の海上保安官が事故がないようにと見張っててくださったり…
どれだけ漁師さんや漁業関係者にお世話になったりご迷惑をおかけしたことかとてもとても書ききれません。
日本1周を終えると世界の大河をチャレンジする!と夢は大きく兄の住んでいるカナダをはじめヨーロッパ遠征までして国際的なご迷惑をおかけしたことかと思いますが、色々なところに取り上げていただき比較的新しいものはこうして記事にも残していただきました。
私の子供たちが小さいころ、夫は朝も早く夜も遅くまで仕事なので、私が出張に行く時は両親が保育園の送迎や食事など子供たちの面倒を見てくれていました。
父は「次はどこに行くんだ?あーそこはお父さんも行ったぞ!」とその場所での思い出を話していました。

日本の沿岸漁業海域を一周した激レアな父ならではの数々のエピソード…聞けば聞くほど漁師さんへの感謝が込み上げてくる私で、恩返ししてくるから子供たちお願い!とおかしな循環が成立。
会社の会議の日、朝起きて子供が発熱していた時、5時に実家に電話して「今すぐ来て!」と呼びだし、真っ赤な顔の子供を親に預けて出勤したことが何度もありました。
何時であろうと「わかった、すぐ行く!」と電車で1時間かけて駆けつけてくれました。
この仕事を幼い子供がいる私が続けていくには両親のサポートがなければ間違いなく無理で、今のように仕事している自分はいなかったでしょう。
私の中のどこかに父が日本一周を果たすためにお世話になった漁師さんへの想いがあったから続けられたのかもしれません。
父があの時お世話になった漁師さん
父が安全にカヌーでの日本一周ができたのは全国の漁師さんたちのお陰です。ありがとうございました。
父はまだ元気です。毎日海を見てのんびり暮らしています。
この場を借りてお詫びと感謝をお伝えしたく父の日を理由にお喋りnoteに書かせていただきました。
父の書いた本は最初は出版社からでしたが最後は自費出版となりました。
その本にあった漁師さんとの思い出の写真を紹介させていただきます。(見にくくてすみません)











たまたま縁あって私が漁師さんと仕事をするようになったことを一番喜んでいたのはきっと父だったと思います。家族の協力もあり、私もだいぶたくさんの港を訪問させていただきたくさんの漁師さんとお話をしてきましたが、手漕ぎのカヌーで日本一周した父にはまだまだ適いません。
昨年「漁師の日」の登録申請書に書く、”漁師の日制定の目的”を父に相談したところ、
「漁師さんは大変な仕事だから、その日は家族と共にゆっくり過ごす日になればいいな」と言いました。≪漁師の日≫
そうなんです。実は漁師の日制定の目的には父の想いが込められています。
1ヶ月後の7月17日(月)7月第3週月曜日は「漁師の日」
この日は東京で漁業就業支援フェアを開催します。
漁師さんにとってよい1日になるよう私にできることをコツコツと準備しています。
漁師さんと父への感謝の気持ちを込めて…

漁業人材デザイナー馬上敦子

終身辞令は「夢と元気を配達すること」・・・
「進路の視野に入れたいと思います。」
漁師の仕事!知る授業@神奈川県立海洋科学高校

実習船湘南丸で長期航海から帰ってきたばかりの生徒たちに漁業の魅力をお伝えしてきました。
ご参加いただいたのは6社。皆様それぞれ頑張ってお話されていました。






最後に生徒さんから聞けた感想
「漁船もいいなって思い進路の視野に入れたいと思います。」
お~、それは嬉しい!!
女子生徒からも感想をいただきました。
「女子が乗れる船はないと思っていたけれど乗れるように設備を整えている船があることを知れてよかったです。」
女性でも乗れる大型船!ありました!説明していた女性スタッフも6ヶ月の航海をされた経験があり熱く語ってくれていました。これは私にとっても収穫♪
疲れて早く家に帰りたいところ、写真撮影も笑顔で協力してくれてありがとっ!
ご対応いただいた澤村先生ほか、いつもご協力ありがとうございます。
漁業人材デザイナー馬上敦子
漁師の卵を育てよう!
水産庁から漁港における釣り利用・調整ガイドライン(案)が公表されました。
釣り客と漁師のトラブルの話、よく聞きます。
時には漁具などに損害が発生することもあり大きなトラブルに発展することもあります。
私は漁師を増やす仕事をしているので漁師さん寄りではありますが…
漁師になる人の多くが
「子供の頃おじいちゃんと釣りをして漁師になりたいと思った」と漁業就業支援フェアなどのイベントに参加してくれる人が多いので、子供達が楽しく釣りができる場は漁業界にとってとても大事な場所です。
この場所がなければ漁師の卵が育たないのです。
今回公表されたガイドライン案が一つの指針となり、それぞれがマナーを守り漁港などが子供たちにとって楽しい場所になることを切に願います。
先日、仙台で開催された会議で沖合船の方の発言に心が温まりました。
「船が港に戻ってきたときに釣り客の家族がいることがあるけれど、どいてもらった後、獲れた魚を子供にあげています。こうしたことで漁師に興味を持ってくれる子がいるかもしれない。」
こうしたちょっとした思い出から漁師の卵が漁業就業支援フェアに足を運んでくれることがあるのかもしれないなって嬉しく思いました。
昨年から募集している、漁師.jp PRパートナーに週刊釣りニュースさんや遊漁船の宿、遊漁船の方が登録しイベントのPRに協力してくださっています。
釣り客と漁師が、今後お互いによい関係で共存していくために私たちも漁師を応援しますと言ってくださいました。
漁師.jpはたくさんの場所に種を撒くのが仕事です。こうした問題を解決できる力はありませんが、その種が芽を出し、育ち綺麗な花が咲くよう、卵が大きな魚に食べられてしまわないよう現場の皆様の力をお借りし地道に取り組んでいきたいと思います。
漁業人材デザイナー馬上敦子
「漁師ってなれるんだ!」を普及するゼミ 神奈川大学 久宗ゼミに潜入
今日は神奈川大学での漁師の仕事!知る授業
「漁師ってなれるんだ!」を普及するゼミ
と勝手に命名し1時間40分、大学3年生と楽しい時間を過ごさせていただきました。

こんな機会をくださった久宗周二教授!!
10年間、漁師.jpで実施している漁船の労働安全事業にご協力いただいて、国交省の委員なども歴任されている方です。
なのに気さくで漁師大好き!
生徒情報だと工学部の中でも人気ゼミだそう。
皆さん、漁師には全く興味がないと言いつつ、私の漁業クイズにもちゃんと答えてくださり、漁師の社会的役割や私たちの活動もしっかりお伝えし聞いていただきました。


参加したゼミ生の漁師のイメージは決して良くない。
「お給料が不安定」「資源がいなくならないか心配」
「きつそう」「危険そう」「休みがなさそう」
「同世代がいなそう」
私「みんながそういうイメージなのをどうしたら漁師を増やしていけるかなあ?」って相談してみたところ一人の生徒が堂々と挙手してくれました。
「悪いイメージもあるけど、それよりも船に乗って楽しい経験をしたり、獲った魚を漁師さんと食べたり、そのあと一緒にお風呂に入ったり。悪いイメージ以上に楽しい経験ができれば変わるんじゃないか。」
こんな意見をくれました。
私「そうだよね。悪いイメージを上書きするだけの良い経験ができればいいんだよね。久宗先生も一緒に出張に行くと、仕事が終わってから食べるお刺身とお酒で疲れが吹っ飛んでるしね。それだよね大事なのは!!」
今の都会の子は忙しくて、そういう経験をすることはなかなか大変だけど、本当にそうなんだと思います。そして、こうして漁師のことを一緒に考えてファンを作ること。大切なんだと思います。

ゼミ中、一番前に座ってくれていた生徒さん、なんとびっくり中学の同級生の息子さんでした!!こんな偶然てあるんですね。これもご縁ですね!白楽駅までの帰り道、大学生活や就活のこと、色々お話してくれて、今日のゼミは楽しかったからまたきてくださいって言ってくれました💕
みんな納得の行くところに就職してくれたらいいですね。そして漁師を応援してくれたら嬉しいなあ。

理系のゼミ生に漁師になろうってゴリゴリ話してもドン引きされるだけなので、控え目にお話していたら、最後に久宗先生が漁師の魅力を饒舌にお話してくれました。漁師はみんないい人だ、と。
嬉しいではないですか!!また呼んでください!!
漁業人材デザイナー 馬上敦子
スタッフ女子3人合宿 初めての大漁♪
先週末の土日に三重県を訪問しました。百聞は一見に如かず。初めての女子スタッフ3人合宿でした。
1件目の訪問は鳥羽の海女でありフォトグラファーの大野愛子さん。鳥羽市の地域おこし協力隊として7年前から3年間活動し、現在は石鏡町の海女をしながら写真展を行ったり精力的に発信もしています。


地域おこし協力隊時代に一度伺ったことがあり5年振りにお会いしましたが当時と全く変わらずエネルギッシュで素敵な女性💕こういった方が発信をしてくださることは日本の海女文化にとってもとても貴重ですね。
同じ海女小屋のおばあちゃん海女が
「愛ちゃんは上手だから大きな鮑をたくさんとってくるのよ」と話してくれました。



80代でも元気な海女さん。軽々と背負っている籠は20㎏ぐらいあるんじゃないかというずっしりした重さでびっくりしました。
炎天下でも楽しそうに海藻を集めている姿はいくつになっても宝探しをする乙女💛
昨年の敬老の日に「生涯現役 海のアスリート」というおじいちゃん漁師のポスターを作りましたが、海女さんはまさに生涯現役の海の女性アスリート!いくつになっても楽しみがあり人の役に立てているからかキラキラしていました。
これからも元気に頑張ってくださいね!とお伝えしてお別れしました。
次の訪問先は大紀町。鯛や鰤の養殖をしている長栄丸さんです。



長栄丸さんの真鯛は今イトーヨーカドーの顔が見える食品で販売されているそう。こんなに緑豊かな湾内で育った魚は間違いなく美味しいことでしょう。
そして、うれしいことにコロナ禍にオンラインで漁業就業支援フェアに参加され、その時に面談した方が新卒で入社し頑張ってくれているとのことでした。この日はお休みの日だったため残念ながらお会いできず。
今年の就業支援フェアにもご出展するので養殖の希望者はぜひお話を聞いてみてくださいね。
この後、尾鷲市内で夕飯を済ませ、温泉に入り早田町に1軒という民宿に向かいました。真っ暗な峠道で鹿に遭遇し早田町に到着したけれど…場所もわからず頼りの携帯電話は電波が悪く、どうなることかと思いましたが何とか宿にたどり着きました。さあ女子会♪という間はなく布団を敷いてすぐに就寝…
翌朝4時に早田港に集合し、定置網の操業に同行させていただきました。
私以外の2人は漁船初乗船!
ドキドキワクワク行ってみたら
大漁!大漁!大漁!
掘っても掘っても宝が!!!!
あまりに長い時間だったので途中眠くなってしまいブリッジで寝てしまった私…
気が付くと、早田港には水揚げしきれず急遽尾鷲港に水揚げする事態になりました。
大漁旗なびかせての帰港ってサイコーです🙌
海の神様は女性だから船には乗せないという船もまだまだ多い中、早田大敷さんは掟破りで町のためにも女性漁師を受け入れていく方針。
ちょうど本日読売新聞オンラインから記事が配信されました。
三重:女性に門戸 尾鷲で受け入れ準備 (yomiuri.co.jp)
私たち女子3人乗っても海の女神様、微笑んでくれました😊
海への感謝の気持ちがあれば大丈夫ですね!
読売新聞オンラインの記事にある、早田大敷に入社する女性漁師は3月3日に初めて開催した女子セミナーの参加者です。
まさか、こんなにすぐにセミナーから女性漁師が誕生することになるなんて、本当に嬉しい!
2年目と1年目のスタッフでまだまだ何もわからない2人を連れ色々なことを勉強経験させていただきました。こうして皆さんと関わり、現場の皆さんの笑顔と苦労を知ることで漁師.jpの仕事に誇りを持って、漁師さんに寄り添って取り組んで欲しいなと思っています。
今回、まあまあ高い波だったのに誰も船酔いしなかったのはそれだけで花丸でした💮
漁業はキホン男社会だし、私も最初は怒られてばかりでした。それもそのはず、私水産のこと何も知らないのだから…怒られてる意味もわからないし。
何かの記事で読んだけど女性は男性の3倍努力してもなかなか男性と同じ土俵には立てないそう。
でも私の場合そもそも同じ土俵に立とうなんて思わず進んできましたが以前「前例がない」と前に進むことを否定されたことがありました。漁師.jpの仕事って前例なんてないんですよね(笑)
なんだかんだこうしてどこに行っても温かく対応してもらえるまでに私は10年はかかった気がします。その間、本当に色々な地域に1人で出向き、たくさんの漁師さんや漁業関係者にお世話になり多くのことを教えていただき今があります。
そのお陰で今でもわからないことだらけですが図々しくやっていけるようになりました。
この合宿でも図々しく7月に開催される漁業就業支援フェアのPRをさせていただきました。


三重県漁連の奥田さん!
海外出張の前日なのに取材のアテンドしてくれました。
そしてグルメ情報もしっかり教えてくれたお陰で美味しい海の幸とラーメン、いただきました😊
ありがとうございます!


まだまだ発展途上の3人ですが、新しい企画を目一杯詰め込み漁業者の皆様のお役に立てるよう頑張っていきますので、もし皆様のところに伺う機会がありましたらどうぞよろしくお願いいたします!!!
漁業人材デザイナー馬上敦子
漁業就業支援フェア2024 出展団体決定【大阪・東京】
元旦に発生した能登半島地震では北陸地方を中心にたくさんの漁師、漁業関係者被害に遭われ、影響が発生しています。被害に遭われた皆様に心よりお見舞い申し上げます。
本年2月に開催する漁業就業支援フェアに参加する出展団体が決定しました。
▶▶▶ 出展団体一覧
2会場延べブース数が約150となり全国から様々な業種の漁師さん、漁業会社さん、漁業協同組合などが大集結!
全国の漁師が集まる日本唯一の「漁師フェア」
ここでしか聞けない話ばかりですので漁師に興味のある方はぜひ会場に足をお運びいただき現場の皆さんから生の話をお聞きください。
漁業就業支援フェア2024冬
【大阪会場】2月12日(月・休)
【東京会場】2月23日(金・祝)
開催時間等詳細はこちらをご覧ください。
フェア情報 | 漁師.jp:全国漁業就業者確保育成センター (ryoushi.jp)
フェア情報は随意更新いたします。
漁師の仕事!オンラインセミナーの開催決定
昨年度公表だった漁師の仕事!のオンラインセミナーを6月に開催します。
漁師への就活ってどうしたらいいかわからないっている学生さん!漁師の就活ってどこにも情報ないですよね。お気軽にご参加ください♪
「女性でも漁師になりたいです!」そんな女性を女子スタッフがオンライン女子会でサポートします♪
いきなり漁業就業支援フェアに行くのは遠いしな、という方!ぜひご参加いただき事前に話を聞いてみてください♪
◆ 漁師就活セミナー 2023年6月6日(火) 17:30~19:00 (予定)
◆ 漁師の仕事!女子セミナー 2023年6月9日(金) 17:30~19:00 (予定)
◆漁師の仕事!知るセミナー 2023年6月30日(金) 17:30~19:00 (予定)
セミナーへの参加申し込みは、こちらのフォームより ▶▶▶ 漁師の仕事!知るセミナー 参加申し込み
上記の通り3回のセミナーを企画しました。
○ 漁師就活セミナーは中学生から大学生まで学年に限らずご参加いただけます。
○女性セミナーは対象者は女性に限らせていただきます。
○漁業への就業に興味を持たれている方ならどなたでもご参加いただけます。
事務局へのご連絡は最後の「お問い合わせ」欄にお気軽にコメントください。
お申し込みいただいた方には開催日1週間前にご登録のアドレスにzoomのアドレスをお送りします。
また、事前に見ていただきたい動画をお送りしますのでご覧いただいた上でご参加ください。
※こちらのセミナーは漁業への就業を希望される方を対象としています。関係者等のご参加はinfo@ryoushi.jpまで別途お問い合わせください。
漁業就業支援フェア焼津 出展企業ご案内♪フェア初出展あり✨
漁師の仕事!まるごとイベント 漁業就業支援フェア2023
6月3日(土)焼津にて開催するミニフェアの参加企業をご紹介!
★共同船舶株式会社…東京大阪福岡フェアには出展しない捕鯨会社が初参加
★焼津まぐろ漁業株式会社★株式会社 福積丸…地元焼津の遠洋まぐろ船
★豊国丸漁業生産組合★株式会社勝栄丸…地元焼津の遠洋かつお一本釣り船
★旭漁業株式会社…鹿児島県の遠洋かつお一本釣り船も参加
★共和水産株式会社…鳥取県のまき網船の話が聞けるのは焼津フェアだけの初出展
三清会(★長久水産★長久丸★海王漁業)…三重県からも遠洋まぐろ船が3社で揃って参加
焼津でこれだけの会社の話を聞ける機会は今回限りです。
日時:6月3日(土)13:30-15:30 受付13:20-15:00
会場:ウェルシップやいづ(静岡県焼津市大覚寺3-2-2)
参加ご希望の方は<こちら>からご登録いただき当日お越しください。
※参加者事前登録制 ※参加費無料 ※就活相談 ※転職相談
※漁師.jpスタッフによる相談もゆっくりできます。
参加お待ちしています!
※取材を希望される場合はinfo@ryoushi.jpまでご連絡ください。


























